『決断』することの難しさ

柴田です、

人生は選択の連続だと思います。
そしてその選択に対して決断をしたとき、
良くも悪くも「自信」に変わる。
自分で決めたのだから。

だから、誰かに決断を委ねたいものだけど、、、

最終的に自分で決めなければならないと思う。

で、決断する時、「情」と「直感」
で判断すると思います。

例えば、人に対して何か思う時、

直感では言ってあげたほうがいいな、と思いつつ、
情が勝って相手が傷つくだろう、と考えて言わない。
もしくは言った自分が傷つく

これも自分に対しての情なのかなと。
これはいらんな。
何が言いたいのかというと、
直感を信じたほうがいい場合もあれば、
情を信じたほうがいい場合もあるということ。

直感を信じすぎれば人を傷つけるかもしれないし、

かといって情ばかりだと相手の為にならないし、

自分の自信にも繋がらない。

ってか、つまんない人間になるな。
「情」と「直感」のバランスが極めて重要な気がします。

ま、どんな時も信念は曲げないってことかな~
では

(写真と文章は関連ありません)FullSizeRender 15

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